徳川家康の重臣「石川数正」を感じるスポット特集
NHK大河ドラマ「どうする家康」で、前半重要な役回りで注目を集めている家康の重臣、石川数正。
数正は息子の康長と2代にわたり、23年間松本を治め、松本城の築城に大きく携わった武将です。
厳選した石川氏にまつわるスポットをご紹介します!
※2023年4月時点の情報です

- 国宝 松本城
- 松本城は、姫路城、彦根城、犬山城、松江城とともに国宝に指定されています。戦国時代に築かれ、現存する五重六階の天守としては日本最古…

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- 松本城
- 黒門枡形の五七の桐門飾り

- 松本城
- 五七桐紋瓦と一二弁菊紋瓦

- 松本城
- 鉄砲蔵の長篠合戦図屏風

- 松本城
- 本丸庭園の駒繋ぎの桜

- 正行寺
- 松本の街なかにありながら静かな時間が流れる歴史ある寺院です。落ち着いた佇まいの山門や本堂が訪れる人をやさしく迎え、境内では四季折…

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- 兎川寺
- 春に咲き誇る見事なしだれ桜と、境内に並ぶ数多くの仏像が印象的な兎川寺。松本藩家老・石川数正公夫妻の墓石も残り、寺の歴史と地域の歩…

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- 大安楽寺
- 松本城の鬼門(北東)を守るという、重要な役割を担ってきた由緒あるお寺です。明治時代の廃仏毀釈により一度は廃寺となるも、人々の尽力…

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- 須々岐水神社(薄宮神社)
- 貞観9年(867年)に朝廷から従五位下の位を授かった須々岐水神社。薄川の神をはじめ建御名方命、素戔嗚尊を祀り、山辺地域の開拓祖神とし…

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- 鎮神社
- その名の通り、かつて氾濫を繰り返した女鳥羽川の荒ぶる流れを「鎮める」ために祀られた神社です。江戸時代、松本城主・石川数正が城下町…

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- 安原十王堂跡
- 安原十王堂跡は、冥界の裁きを司る十王を祀る堂が建てられていた場所です。葬送や供養と深く結びつき、人々は死後の安寧を願って手を合わ…

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- 餌差町十王堂の諸仏
- 餌差町十王堂には、亡者の生前の行いを裁くとされる十王をはじめ、地蔵菩薩や観音像などの諸仏が安置されています。これらの仏像は、江戸…

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- 源智の井戸
- 「当国第一の名水」― 江戸時代の書物にもそう記された、松本を代表する名井戸が「源智の井戸」です。かつては城主の家臣の持ち井戸でした…

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- 湯々庵 枇杷の湯(浅間温泉)
- 「松本の奥座敷」浅間温泉に佇む湯々庵 枇杷の湯。松本城主専用の湯として400年の歴史を重ね、今も多くの人々に愛される日帰り温泉施設で…

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- 美鈴湖
- 美鈴湖は、八ヶ岳中信高原国定公園内に位置する、標高1,000mの湖です。湖周辺には遊歩道が整備されており、自然の中でのんびりと散策を楽…

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