加助惜別の岩かすけせきべつのいわ

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貞享3年(1686年)多田加助らを中心とする安曇・筑摩の農民一揆が起き、その首謀者として囚われの身となった加助が、刑場への途中この岩で夫婦が別れを惜しんだと言われています。

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道祖神

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2020.3.16 ※経年変化により、記事の内容と現在の状況は異なる場合があります